T様ありがとう(・∀・) - ゆきな 2026/01/31 17:53 Blog
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2026/01/31 17:53
帰って来れて良かった!と二人共が同じ事を言うw
凄い雪で、電車止まるわ遅延するわで、結局家路に着いたのが00時を回っていて。
オキニトークで連絡を取り合ったのち決まった逢瀬で。
ヤラシイ事ばかり言うから体の準備が万全の私と、直前に会える事が決まったのに万全の体調でチ◯ポを勃ててくださる貴方様とで。
楽し過ぎる。
そして、良い人過ぎる。
待ち合わせ場所、お会いした瞬間、可愛くて良かったと貴方様は言い、目フシアナですか?と思いながらも、このヤラシイ体なら満足して頂けるはずだと分厚いロングコートを脱ぎ捨てた瞬間、ガッチガチチ◯ポを全開で擦り付けながら私の体を乳を尻を揉みしだく。
「ンアッッ!!」
こんな突然!まだお風呂も入れてないしアラームを合わせる準備もしてなくて。
それやのに、後ろからガバッと襲われ、服の上から乳房を揉みしだかれる。
「ンッ…」
ノーブラの乳首を服の上から触られるとゾワゾワする…。
ゾクゾクではなくゾワゾワ。だから、服の上からはやだ!生で触ってと胸元の大きく開いた服からおっぱいをボロンと出して、生で触って!生がいいの!とオネダリを繰り返した。
尻肉には固いものが押し付けられている。それが興奮しているのが分かるから、私の体も万全状態。もっと触ってほしいとヤラシイ気持ちが溢れ出す。
自然と唇が触れれば体は熱く燃え上がり、少しだけ舌を出しながらお互いの舌を舐めあった。
「気持ちいぃ…」
暫くエロい事をしていなかった反動か、キスや体に触れられるだけで、どうしようもなく燃え上がる。
「チ◯ポを…チ◯ポをください」
仁王立ちの貴方様の足元に跪いて喉奥まで咥え込んで、クチュクチュと咥えながら舌を這わして…。
ヌチャッ ヌチャッ。
部屋の中卑猥な音が響き渡る。
一回イッてもいいか?って、そのままドプッッて、あまりの大量のザーメンに受け止められずに口から漏れる。
若いって凄いんやなぁ。なんて思った矢先、それ以上の衝撃に目の前の光景に??てなる。
さっきイキましたよね?
てか、凄まじい量放出しましたよね?
なのに何で目の前にはガッチガチの暴発しそうな勢いでいきり勃つチ◯ポがあるのだろうか…と、そして咥える。何も考えることなく、そこにチ◯ポがあるからと。
そしたら、2回目の発射。
しかもまだ大量のドロドロの精液に??てなるが、またしてもギンギンにいきり勃っている。
結局お兄さんはそのまま3回イッて。
若いのって凄いなと思いました。
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No.009
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Name
ゆきな
Age
41
Size
T153 B82 (C) W59 H88
Smoking
No
Languages
available
Work Schedule
01/31(Sat)
02/01(Sun)
02/02(Mon)
02/03(Tue)
02/04(Wed)
02/05(Thu)
02/06(Fri)
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