N様ありがとう(・∀・) - ゆきな 2026/03/07 19:23 Blog
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2026/03/07 19:23
だから、時間より早く着いてしまって待ち合わせ場所で携帯に没頭していたら、目の前に大きな体が立ち塞がり。
顔を上げると貴方様で。
時計を見ると15分前。
え…早っw確かに貴方様はいつも早めに待ち合わせ場所に来るけれど、今回は私のほうが数分早くて、ちょっとだけ優越感。いつも待たせるばかりではないのですよと謎にドヤ顔をしてしまう。
いつもの貴方様に、いつもの舐め。
それが分かっているから体は素直に反応してしまう。
早くあそこを舐めて!とせがむ私に、焦らすように服をズリ下げ、露わになったおっぱいの先端の乳首を指先で摘んでくる。
「ンアァッ!!」
既にギンギンに固くなったヤラシイ乳首に舐められる事ばかり考えていたんだろと尻を叩かれ。
「アァァッ!!そうです!舐められる事だけを考えていました!」と、ガッチガチに固く乳首を尖らせたまま私は言う。
コリッ!って摘まれるだけで腰が浮き上がる程気持ち良くって。
「舐めてー!もっといっぱい舐めて!」と、欲しがる私に、どこをだ!言葉にしなさいとまた恥ずかしい言葉ばかりを言わせようとするけれど。
そんな事よりもう舐められたい欲が我慢出来ずに、乳首とクリ舐めてぇぇぇ!と絶叫をする私に。
乳首でいいのか?と、その言葉を聞いて間違いに気付く。
違うの。ほんまはおま◯ことクリを吸ったり舐めたり可愛がって欲しいの!と訂正するけれど、乳首かと、乳首を舐め続けてられる。
さっきまで乳首を可愛がって頂いていたから間違えてしまった。意識がそっちを向いていて口から出たのは乳首とクリという言葉で。
慌てて言い直したけれど、いつもはおま◯ことクリをこれでも勝手くらいオネダリをするのに、今日は乳首なんやなと乳首ばかり舐めてくる。
「おま◯こを舐めてぇ!!」
我慢出来なくなった私は大絶叫をしながら自ら足を大きく開けて舐めて舐めてと懇願した。
既にアソコはクチュッと卑猥な音がして、そこに舌を這わされチューッと吸われた瞬間、腰を浮き上げカタカタと震えてしまう私の腰を持ち上げて、逃がさないとばかりにおま◯こを吸い上げる。
「アァァンッッ!!」
我慢するな。イキたいんやろ!イッていいよ!!
その言葉を合図のように、腰を浮き上がらせながら私はイク。
「アァァァッッ!!イクッ!!アァァッイックゥゥ!!」
体を震わせながイ昇り詰めた私の腰をがっしりと掴んで、イケ!何度でもイケッ!!っと、私が好きな吸い舐めで可愛がってくださるから。
止まる事のない愛撫にヒクヒクと舌を出しながらイキ続けた。
ヤラシイ顔が丸見えだと、四方を鏡で囲まれた部屋の中、ヤラシク舌を出しながら腰をひくつかせるユキナの顔が丸見えだ!と、足腰立たなくなるまで責められグッタリした私の顔を覗き込みながら、最後まで羞恥心を煽り快楽を与える貴方様に、もっともっと!もっと舐めて!と全てを曝け出して。
今日も可愛がって頂けて嬉しかったです╰(*´︶`*)╯♡
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No.011
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Name
ゆきな
Age
42
Size
T153 B82 (C) W59 H88
Smoking
No
Languages
available
Work Schedule
03/18(Wed)
03/19(Thu)
03/20(Fri)
03/21(Sat)
03/22(Sun)
03/23(Mon)
03/24(Tue)
Day Off
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AM 09:00
PM 05:30
AM 09:00
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