H様ありがとう(・∀・) - ゆきな 2026/02/19 20:33の写メ日記
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2026/02/19 20:33
貴方様の横に座りたわいのない話をして、ドリンクが来るまでの間は待てを強いられるらしい。
だから、普通に、何のエロい感情もなしにお喋りしていたのに。
コロンと押し倒された数秒後。
ヌルッとした舌は、私のアソコを這い回っていた。
ちょwドリンク待ち言いましたやん。
舐めたらあかん言われたのに、なんで、そっちは舐めるねん?!と、頭の中理解が追いつかない私と、そもそも風呂入ってないマ◯コとか汚いから恥ずかしい…なんて気持ちと訳分からない感情でパニクッたけれど、その数分後には、ベッドの上脱力したまま、おま◯こをひくつかせる私が居た。
「ちょ…まっ…アァッ!!駄目、そんなとこ…駄目っ気持ちいぃっ!!」
イヤイヤと無駄な抵抗は見せたものの、蕩けるような快感に体は脱力し、ガニ股でもっと舐めてと股を広げる変態女に早替わりしていた。
「アァァンッッ!!ハァアァァンッッ!!」
普段出さないような喘ぎ声に、自分自身が何が起こっているかもわからず、ただただ下半身に与えられる快感に目を閉じ陶酔していた。
気持ちいいなんてものを通り越した雲の上におるかのような感覚に、だらんと脱力したまま電流が走る下半身に身を任せ、気持ち良さとは裏腹にどんどん小さくまるで深く呼吸をするような喘ぎに変わった瞬間。
貴方様の頭を跳ね除けるように腰を浮き上がらせ痙攣する。
突然、大きな波が襲ってきたような感覚。でも貴方様はそんな私の腰を抑えつけたままさっきよりも激しく舌を押し当て舐め続けてくるから。
「アァァァッッ!!」
雄叫びのような声を上げながらイキ狂う。
それなのに、貴方様は全く止めてくれなくて更なる刺激に頭がおかしくなる中耐え続けた。
ピンポーン。
さっき注文したドリンクが届いた音が聞こえて、必ず取りに行かなくてはいけないホテルだったから、グッタリする私を置いて貴方様は受け取りに行く。
ドリンクが来るまでの間なんて、10分もかからんはずやのに、その間に私はグッタリするまで舐め回されて。
それはドリンクを一口飲んだ後も、また股間に顔を埋めてそれは続いて。
「ンッ…ンッッ」
もはや、何の抵抗もしなくなった私の腰を持ち上げてクリに吸い付くように舐められ続ける。
グッタリ、でも心地良い時間に、正気を取り戻した私はテンション高く興奮している。
「ヤバっ!!舐め凄っ!!」
少し休んだ後、今度は貴方様に気持ち良くなって欲しいとチ◯ポを咥え込んで得意のディープスロートをしたら、日記そのままやな。誇張してないのが凄いなんて、得意のフェ◯チオを褒めて頂ける。
正直、イ◯マは出来ますなんて言えないレベルの代物だけれど、自分から喉奥に入れるディープスロートは得意だから。
ゆっくり喉奥まで入れては出してを繰り返して、貴方様に気持ち良くなって頂けるように咥え続けた。
日記なんて、記憶を確かに書くから忘れている事も多くて、どことなく違ったりしとるけれど、そこまで嘘は書いてないので、いつもあんな感じでありますw
いっぱい可愛がって頂けて嬉しかったです。
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No.011
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名前
ゆきな
年齢
42
サイズ
T153 B82 (C) W59 H88
喫煙
喫煙しない
対応可能言語
出勤予定
03/18(水)
03/19(木)
03/20(金)
03/21(土)
03/22(日)
03/23(月)
03/24(火)
休み
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PM 05:30
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