Y様ありがとう(・∀・) - ゆきな 2026/03/23 14:54 블로그
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2026/03/23 14:54
映画館の暗さに眠りこけてしまった私は、隣に男が来ている事も、ましてやスカートを捲し上げられている事にも気付かずスー…スー…と心地良い寝息を立てている。
「ンッ…」
少しの違和感に目が醒めて、暗闇の中気付く。スカートは太股スレスレまで捲し上げられ、隣に座る男は私の太股の上に手を置いてジッとこちらを見つめていた。
「ヒィッ!?」
驚きに途端に現実に引き戻され、その場を逃げようとするも男に捕まってしまう。
「やめてっ!!離してくださいっ!!」
大きな声が出てしまう私に、そんな声出したらバレるよ。バレたくないでしょ。こんな下着も付けずに映画館に来た事。
それとも、こんな事をされたくて、こんな男しか居ない映画館に来たのかな?と酷く歪んだニヤニヤした顔で私に言う。
「違いますっ…」
ほら、声出したらバレるよ。と腕をキュッと捻り上げられ、もう何をしても逃げられないそんな状況に追い込まれる。
こんな男しか居ないポルノ映画を見に来るなんて痴漢されたい女か変態しか居ない。
そんな事分かっているけれど、間違って入ってしまったなんて信じて貰える訳もなく。
考える間もなく男の指は徐々に私の一番敏感な部分に到達しようとしていた。
「ンアァッ!!」
声出したらバレるって。あーバレたいのか男におかされたい変態女なんだな。
「違うっ!!」
下着も付けずに、やられに来たんやろがっ!!
そう、また捻り上げた腕をキュッと掴みながら男は脅す。
「違うっ…ンッッ…ンアァッ!!」
違う…。そう否定はしたけれど、違わない。こんな下着も付けずに出歩くなんて本当は男か欲しくて触って欲しかったのかもしれないと、自分で自分が分からなくなる。
そんな私の思考を更にグチャグチャに掻き混ぜる下半身への刺激に、我慢が出来ずに声を漏らした。
「ンアッッ!!」
ひくつく体はもうイク寸前で、体をくねらしながら、やめてやめてと懇願するけれど、そんな願いも虚しく私の体は男に掻き回されながら絶頂を迎えた。
外に行くか?
今はもう、そんな問いにさえ素直に頷き着いて行ってしまう。
もっともっと、欲しいの…触って欲しい。触ってあの固いものが欲しいの…。
私は男に着いて行き、よくわからない布団が敷かれた部屋に転がされ。
ヌチャッ…って、まさかの尻穴を舐められ、逃げようとする私の尻肉を左右に広げてネットリとした舌は私の体内に侵入する。
「やめてぇっ!そんなとこ汚いからぁぁっ!!」
おま◯こを舐められるのとは違う、凄まじい羞恥心に体はカァッって熱くなる。
「ヤダヤダァ!!やめてぇぇぇ!!」
男は嫌がる私を組みしだき、尻穴を超えおま◯この穴にまで舌を這わす。
ヌチャッ…。
「アァァッ!!見ないでっ!!」
知らない男に触られてケツの穴を舐められ濡らしてしまう変態女だなんて見られたくない!ヤダヤダァヤダヤダァ!!!
それでも絶頂は迫り来て、アァァッイクッイクッ!!!
そんな後数秒でイクその瞬間男は指を抜き刺激を止める。
「え…ヤダ!!イキタイ!イキタイの!!」
イカせてくださいやろが!!
「イカせてくださいっ!!何でもしますからイカせてくださいっ!!」
男の指技だけでイッてしまった私に、やっぱり変態女やんけと貴方様は吐き捨てる。
今日から私は男のモノになってしまった。
呼ばれればいつでも向かうそんな約束を交わされてしまった。それはとても苦痛で嫌なはずなのに逆らえない私がいる。
この甘美感が忘れられない私は呼ばれる事を心待ちにしてしまう、やはり変態だった。
基本的に記憶力がないに等しいのと吃りでイメージプレイはかなり苦手なんですが。
リードしてくださって助かりました。
うちもノリノリでやれましたw
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No.014
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이름
ゆきな
나이
42
사이즈
T153 B82 (C) W59 H88
흡연 여부
비흡연
여자애태그
출근 일정
03/25(수)
03/26(목)
03/27(금)
03/28(토)
03/29(일)
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