M様ありがとう(・∀・) - ゆきな 2026/03/13 21:53 博客
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2026/03/13 21:53
そんな問いに困惑し、わかりません。と答えた。
気持ち良ければイケるし、相性なんてものもあるから、そんな事を考える変に生真面目な私は、暫しの沈黙の後、わかりませんと答えた。
初めての方やし、電車の遅延とはいえ遅れてしまって、全てがグダグダで、プレイではきちんと応えなければいけないという思いから、ガッチガチに固まる私を解き放つように、シャワーに呼ばれお体を洗わせて頂く。
ソープ嬢のようにおっぱいやアソコを擦り付けながらの体を使って洗わせて頂いていたら、今日はムラムラしていたのもあって我慢出来なくなる私に。
足を開きなさい!
その一言から貴方様の支配が始まった。
クチュッ…。本当にゆっくりと石鹸をつけてアソコを洗われているのか刺激をされているのか。ゆっくりクリ◯リスを指の腹で擦られて、石鹸のヌルヌルで声が漏れる。
「ンアァッ!!」
石鹸のヌルヌルと床が濡れている事で、触られ続ける私の体は滑る床でどんどん足は開いてゆき、ピクピクと尻を突き出し産まれたての子鹿のようにプルプル震えながら耐え続ける。
「ンッッ…ンアァァァッッ!!」
そんな大きく足を開いたまま、アソコをクチュクチュ弄られるから、途中から違うプルプルが合わさって、ンッッ…ンンッ!!
さっきまでとは違う快感の波に襲われる私に、イケッ!!!その言葉が合図のように私は体を震わせ盛大に昇り詰めた。
「アァァァーッ!!」
風呂の中、響き渡る声を張り上げる。
アァァァッ!!気持ちいいっ!!気持ちいいっ!!
貴方様は、最初のシャワーだけで体を震わしイク私の姿を見て、イケる子やんと笑った。
ちゃうねん。テクとか安心とか色々あるねん。
それに貴方様は、こんな石鹸が付いた状態で全く痛みを与えずに快感を与えれる、それだけで安心だから身を任せられて。
女の、特に膣内はデリケートやから石鹸がちょっとでも入ってしまうと痛みに悶えてしまうのに、貴方様は表面だけを刺激して、決して中に石鹸が入らないようにしてくれている、それが安心に値して身を任せた。
ベッドの上、横になりなさいと、その言葉に従い付き従う。
どうしたらいいのかはわからないけれど、全てを委ねればいいと貴方様は言うから力を抜いて横になる。
クチュッ…。
さっきイッたばかりで、少しヌルッとしたあそこに指を入れられ、ゆっくりとクチュクチュされる。
「ンッッ…」
ここがいいのか?と、私の反応だけで触り方を合わせてくださるのか、どんどん私好みの触り方に変わってゆく。
「アンッッ…アッ…中は浅めにゆっくりと」
そんな私の理想通り、動かすか動かさんかそんな繊細な動きに、体はヒクヒク動き出す。
「イキそう…」
違う。イキたいですや。
「アァッ…イキたいっ!イキたいですっ!!」
そんな絶頂を迎える瞬間、動きを止められ、駄目だ。言葉使いが出来てないと叱られる。
貴方様に支配されたこの時間。
気持ち良くなれるかは貴方様の気分次第で、出来の悪い私は何度も言葉使いを間違え、イキそうになると止められる。
「イキたいっ!!イキたいです!!イカせてくださいっ!!
何度も何度も寸止めをされたこの体はもはや、少しの刺激でイケる程昇り詰めていた。
イケッ!!
「アァァァーッ!イキますイキますイクゥゥゥ!!!」
ぐったりした私に、また優しい刺激から始まり、その指捌きは神の領域に行く。
「ンンンッ!!」
体の震わし始めた私に、またイクのか!よしイケッ!!
そんな掛け声でイキ狂う。
「アァッ気持ちいいっ!凄いですっ!最高ですぅぅぅ!!」
我慢が出来なくなった私はチ◯ポを求め、当たり前のように喉奥まで咥え込み、貴方様に押さえつけられなくても奥まで咥える姿に、よく教育された良い子だと褒めて頂けた。
ジュプジュプと、貴方様に気持ち良くなって頂くようにと咥え続け、ドクンッっていっぱい有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡
ちゃんとイケる子やんwて私が驚きました。
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No.012
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名字
ゆきな
年龄
42
尺寸
T153 B82 (C) W59 H88
吸烟
不可以
女孩标签
出勤计划
03/17(星期二)
03/18(星期三)
03/19(星期四)
03/20(星期五)
03/21(星期六)
03/22(星期日)
03/23(星期一)
休息
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AM 09:00
PM 05:30
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