U様ありがとう(・∀・) - ゆきな 2026/02/23 14:47 部落格
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2026/02/23 14:47
とても、ゆっくりとした時間に、時間が心配になってしまうくらいで。
でも、それでも貴方様は、いつもこんなんだよと笑い、飲み物を飲みながら談笑をする。
お尻大きくなった?と、丸みのある尻を凝視しながら前より体がヤラシクなったと笑う貴方様のお膝の上に尻を乗せて、スリスリと尻を振る。
ズボン越しなのがもどかしくって、それでもイチャイチャたわいのない話をしながら可愛がって頂いたけれど、もっともっと感じたいの。固くて熱いものを擦り付けて欲しいって願いが通じたのか、ズボンを脱いで生チ◯ポを押し付けられた。
「ンッッ…もぉーやだぁぁwww」なんて言いながらもヤル気たっぷりに尻を押し返し擦り付ける。
お風呂のお湯を入れに行き、当たり前のように尻を突き出して湯加減を確かめる私の尻に、むんずと、さぞ当たり前のように固い物が当たる。
それを押し付けて、そんな生チ◯ポの感触はどんどん固さが増してして。
お湯が溜まる頃には、お兄さんのチ◯ポはガッチガチに固く伸びていた。
「凄いっ…」
自然と声が漏れてしまう。そして、さぞ当たり前のように私はそのガッチガチチ◯ポを咥え込んだ。
「グェッ!!」
突然頭を押さえつけられ、目を白黒させる。
いや、お兄さんのチ◯ポ長すぎやからどう頑張っても入らないのに、無理矢理押し込むように頭を押さえつけられ、酷くえずく。
ね、ほら。酷い男だったでしょ?と、さっきまでゆったりとした時間に安心しきっていた私はお兄さんは良い人過ぎると褒め千切っていたのに。
フ◯ラが始まった瞬間。
「ウェェェッ!!オェェェェッ!!」
いや、この長さは無理。臍に届きそうなチ◯ポをどんなに飲み込んでも喉奥とか無理だから!と思うけれど、貴方様はお構いなしに頭を押し付ける。
「オェェェェッ!!」
そして、当たり前のように撒き散らし、それ見てチ◯ポは萎んだけれど、またすぐにガッチガッチに変わって大復活。
そして変わらず口内をおかされ続ける。
イクぞ。
「ンンーッ!!」
ずっと吐きそうな状態でのイ◯マやったから、出された瞬間、また撒き散らしてしまったけれどw
ほんまに酷い男でした。
お兄さんが正しかったです。
前よりフ◯ラが上手くなった気がすると言われたけれど、これ頭を持たずにイ◯マじゃなければ、自慢のフ◯ラを披露出来るので。
そっちのほうが上達したフ◯ラを披露出来ますのでw
今日は元々休みやったけど。
うちの都合の良い時間に合わせてくださり助かりました^ ^
イ◯マは苦手やけど、また遊んでくださいな。
今日は有難う御座いました。
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No.012
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名字
ゆきな
年齡
42
尺寸
T153 B82 (C) W59 H88
吸煙
不可以
女孩標籤
出勤計畫
03/18(星期三)
03/19(星期四)
03/20(星期五)
03/21(星期六)
03/22(星期日)
03/23(星期一)
03/24(星期二)
休息
休息
AM 09:00
PM 05:30
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