O様ありがとう(・∀・) - ゆきな 2026/02/24 14:08 部落格
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2026/02/24 14:08
今日は会社員みたいなブラウスに黒タイトスカートで、この場におっても違和感はない格好だったから良かったと安堵をし、そして扉を閉めて二人っきりになった応接室の中、コートを脱げばヤラシイ体が現れて、側に寄り触って頂く。
「舐めたいです」
そう、オネダリをする私に、すぐさま咥え込もうとする私に少し困惑した表情も見せるも、ボロンと差し出されたそれは少しだけ固くなっていて。
「大きぃ…」
そう呟き咥え込めば、すぐにガッチガチに固くなる。
フローリングの床は痛いだろうと、違う部屋に案内されて、そこも立派な応接室だったけれど、その中で、貴方様に覆い被さるように体を寄せ合い、そしてなすがまま抱かれた。
チ◯ポを欲しがる私は、舐めようとすぐにチ◯ポを咥えに行ってしまうけど、良いとこで止めてしまい、ウズウズしたまま体の疼きを解消したくて、チ◯ポを咥えてはいけないのならと…貴方様の口元におっぱいを擦り付け、滑らかな舌で可愛がって頂く。
「ンッッ…ンアァッ!!」
自然と大きな声が出て、ここは会社の中だったと口を押さえたけれど、防音がしっかりされたこの部屋は周りに声が漏れる事がないから、それを知ってさっきよりも大胆に求め続けた。
ねぇ、抱いて。
チ◯ポが欲しいの。
欲しいのが止まらない。
今日はなんかムラムラするから、チ◯ポが欲しくて仕方がないから。
「アンッッ…気持ちいい…」
なにをされても気持ちがいい。
優しく触ってくださるのがとても気持ちがいい。
固いチ◯ポはヌプヌプと私の体を貫いて。
一突き、一突き突かれる度に仰け反り歓喜の声を張り上げる。
「アァァッ!!気持ちいい。気持ちいい!」
激しい高揚感と、優しい刺激にもう堪らなくなって、最高過ぎました。
呼んでくださって有難う御座います(・∀・)
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No.012
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名字
ゆきな
年齡
42
尺寸
T153 B82 (C) W59 H88
吸煙
不可以
女孩標籤
出勤計畫
03/18(星期三)
03/19(星期四)
03/20(星期五)
03/21(星期六)
03/22(星期日)
03/23(星期一)
03/24(星期二)
休息
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AM 09:00
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