T様ありがとう(・∀・) - ゆきな 2026/03/01 20:16 部落格
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2026/03/01 20:16
まさか、渡した瞬間に入れられるなんて想定もしてなくて…めちゃキョドル私を面白がって、スイッチを入れては切るを繰り返される。
ブブブブブ…。
周りに響き渡るような大きな音に、飛びっこってこんなにも大きな音が出るんだね。と驚きながらも赤面する私を見て貴方様はニヤニヤと笑う。
「ンッッ…」
どうしても漏れてしまう声に、飛びっこの振動をMAXにすると、まともに歩く事すら出来なくてモジモジと股を閉じるように歩く私を辱めるようにスイッチを切ったり入れたり。
「ンッ…ンッッ!!」
クリに当たっとるせいで、あそこを中心に熱くなり火照る体でプルプルと震えながらも我慢しているのに、そんなにもスイッチを入れては切ってを繰り返されるともどかしくて、快感が昂まりイキそうになる寸前、あともうちょっとでイケるその瞬間、スイッチを切られる。
もどかいしい…。イキたい。気持ち良くなりたい。もはや、それしか考えられない。
そのまま、我慢をしたままお部屋に入って、ベッドの上では、足を大きく開きながら、パンティの中の飛びっこをグリグリと押されもう我慢出来なくなった私は叫んだ。
「チ◯ポをくださいっ!!舐めたいです」
跪いてチ◯ポを舐める為に舌をチロチロと出しながらオネダリをする。
そして、ボロンと出されたそれを見た瞬間、硬直した。
飛びっこがクリに当てられブルブル震えている事すら一瞬忘れるくらいのデカさに、臍まで到達するデカチ◯ポを見て固まった。
「イ◯マする?」
恐る恐る聞いてみたら、自分から喉奥まで咥えてくれるからしないと。そんな言葉を聞いて、喉奥深く咥え込む。
もちろん、それでも、絶対入らない領域が指3本分くらいあったけど、喉奥まで入れとる事で上出来だと許して頂き、頭を押さえられる事も腰を突き入れられる事もなかった。
「ンッ…ンッッ!!」
「オェェェッ!!」
自分で喉奥まで入れてのディープスロートなのに、たまに失敗をして酷くえずいてしまい、口からは溢れんばかりの唾液が溢れだす。
ヌルヌルした唾液を纏わせるとより上手く舐めれるから、ほんまに上手いなと褒められながら舐め続ける。
本当にひたすら…。チ◯ポ汁を吸い取るようにジュポジュポと舐め尽くした。
人気が出るのも納得やわ。
ここまで舐めてくれる人は初めてやと、そんな言葉に顔が緩む。
うちは、顔は綺麗なわけじゃないから、だからこそ自分の努力で気にいって頂けるしかないから、鬼奉仕にて生きているから。
楽しんで頂けて嬉しかったです(・∀・)
残り時間僅かやったのに、お腹空いたから何か食べようと、温かい御飯を食べなさいとすぐに食べれる吉野家の牛丼まで有難う御座いました╰(*´︶`*)╯♡
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No.011
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名字
ゆきな
年齡
42
尺寸
T153 B82 (C) W59 H88
吸煙
不可以
女孩標籤
出勤計畫
03/18(星期三)
03/19(星期四)
03/20(星期五)
03/21(星期六)
03/22(星期日)
03/23(星期一)
03/24(星期二)
休息
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AM 09:00
PM 05:30
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