Y様ありがとう(・∀・) - ゆきな 2026/03/06 21:27 部落格
⚠為保護女性隱私,請勿保存圖片或影片。
2026/03/06 21:27
オキニトークから、吐いても吐いても突き入れられる、そんなイ◯マをされそうな文章を送ってきたから。
ヒェッwヤバw怖っwwwってなって警戒をした。
でも会話を続けるうちに、うちの勘違いに気付いて、怖い人ではないという結論に至り、そして貴方様が予約をしてくれた事から関係が始まり、予約が決まって会うまでの期間、何度かやりとりをしたけれど、もうそこには恐怖はなく楽しみですらあった貴方様とのお時間は。
お部屋に入った瞬間、まるで空気が変わるように雰囲気はガラリと変わり。
冷んやりとした静けさの中、貴方様は一言だけ声に出す。
四つん這いになりなさい。
その言葉にベッドの上に上がって四つん這いになった瞬間。違う!とピシャリと怒られる。
視線の先は床で、床で四つん這いになりなさいと、そう言われたのだと思い床に四つん這いになりよく見て頂けるように尻を突き上げる。
今日は今から私は貴方様専用肉◯器となる。
それは約束していた事で、でも何の恐怖もなく貴方様を受けいれられると、四つん這いのまま待ったら。
頭を掴み押し付けられて、そのままブスッと穴を使われた。
「ンンンッ!!」
突然の事で、思考がついていかない。
だけれども、貴方様は言う。お前は肉◯器だよなと。そんな言葉に肉◯器としての自分を思い出して頭の中を空にして何も考えない肉◯器と化す。
私があまりにも無表情で何の反応もしないからだろうか。ときおり貴方様は私の顔を覗き込み、様々な責めを考えているのがよく分かる。
飴を与えるべきか鞭を与えるべきか考えているのだろうと、何も考えてないような無表情でも、内心は色々考えてているもので。
私の様子を逐一確認してくれる様子にほんまに優しい人だなと無表情のまま心の中ほくそ笑む。
嫌なら言え。すぐに止めるからと。
肉◯器の精神面をしっかりと把握しようとする姿に、こういう人なら安心出来るよななんて、私の頭の中は意外と冷静である。
パシィーン!!
突然尻に平手打ちが飛び、さっきまで鉄仮面のような無表情だったら私は突然の痛みに叫ぶ。
想像より遥かに強い平手打ちだったから、え…え…ってなる私に、怖いか?嫌だったら止める。嫌なら中断してすぐに帰ってくれていい。と、そんな言葉に、安心を覚える。
自称Sの人は沢山おるけれど、貴方様は私の精神まで見ようとしてくださるから、貴方様に従い貴方様に好きなように扱われ、でもこんなにも体温や呼吸全てにまで気を使って支配しようとしてくれているから。
なかなか出来るものじゃないし、少なくとも私にはもし自分の所有物があったとしてもここまで管理する事など出来ないし、正直感服する。
酷い事や痛めつける事や嫌がる事をただやるだけのSとは全く別の生き物やから、だからこそ時間いっぱい貴方様が満足するまで可愛がって頂けて、そして当たり前のようにプレイが終わった瞬間ガラリと人が変わり、これほんまもんのSの特徴だよなーなんて思っていた。
まー、私もだいぶと変わっとるから。
嫌いになったか?と聞かれ、嫌いではないが会ったばかりの人間に好きなどという感情はない。なんて真顔で答えてしまうような人間やから、よく冗談が通じないと煙たがられるけれど、そんな不思議な受け答えをする私に笑ってくださる貴方様は素敵だと思います。
-
No.012
-
-
-
-
-
名字
ゆきな
年齡
42
尺寸
T153 B82 (C) W59 H88
吸煙
不可以
女孩標籤
出勤計畫
03/18(星期三)
03/19(星期四)
03/20(星期五)
03/21(星期六)
03/22(星期日)
03/23(星期一)
03/24(星期二)
休息
休息
AM 09:00
PM 05:30
AM 09:00
PM 05:30
AM 09:00
PM 05:30
休息
AM 09:00
PM 05:30