Y様ありがとう(・∀・) - ゆきな 2026/03/07 22:22 部落格
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2026/03/07 22:22
お風呂に入っていたのだろうか。チャイムを押しても開かない扉に、ドアノブに手をかけて回したら普通に開いて、目の前に貴方様が居た。
「あ…すみません」
めちゃ間の悪い登場の仕方になりタジタジになるけれど貴方様は優しくて。
そして気付く。
◯◯の方ですか?と。
後から失礼な事を聞いたかなと思うけど、つい口に出て、そして嬉しさに舞い上がる。
私、◯◯の方が大好きなんです!と、嬉しくて笑みが溢れる。
まさかの私の目の前に◯◯の人が居る。
そして、私は今から◯◯の人のチ◯ポを舐めさせて頂けるとワクワクする。
ベッドに上がり、横に寝そべって。
あんな凄い体の持ち主ならば力も強いはずやのに、私の体に触れる指先はとても繊細で、特にパンティの上から指の腹でゆっくりと指圧されるそれは、女性を触るような力加減で安心してしまう。
「ンアァッ!!」
気持ち良い。優しい愛撫がとても心地良い。
指の腹で刺激をされて敏感になったアソコをまさかの頭を捩じ込まれヌメッとした舌が私のおま◯こに這い回る。
「エッ…エーーッ!!そんなとこっ!」
普通に接客をしとるのとは別格の、誰もが知る◯◯の方に、恐れ多くも私の汚い場所に頭を突っ込まれ、吸ったり舐めたり可愛がられている現実に、顔を真っ赤にしながら耐え続けた。
「チ◯ポを舐めたいです」と、ついに来たチ◯ポタイムに高揚感は昂まる中、いかんせん私はあの逞しい体にどうしても触ってしまう。
チ◯ポを舐めたい。でもあの体も触っていたいって。
こんなにも幸せな時があっていいのか?ってくらいの気持ちで、逞しい体をガン見して目の保養をしながらチ◯ポを喉奥まで咥え込む。
チ◯ポが好き過ぎて、しかももう全てが完璧で。
鼻血が出そうな勢いで舐め尽くす。
楽しんで頂けたなら嬉しかったです。
また大阪に来る事があったら可愛がってくださいな。
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No.012
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名字
ゆきな
年齡
42
尺寸
T153 B82 (C) W59 H88
吸煙
不可以
女孩標籤
出勤計畫
03/18(星期三)
03/19(星期四)
03/20(星期五)
03/21(星期六)
03/22(星期日)
03/23(星期一)
03/24(星期二)
休息
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AM 09:00
PM 05:30
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