T様ありがとう(・∀・) - ゆきな 2026/04/01 22:01 部落格
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2026/04/01 22:01
ここ田舎だよ?しかも平日だよ?と思うけれど、びっくりするぐらい空いてない。
ここからすぐのとこにあったはずだと他ホテルを探しに行き、そんな道中さえも楽しい。
この基本的に、ほぼ喋らない。そんな私がマシンガントークで喋りまくれる貴重な人w
こんな事があった!あんな事があった!と、そんなくだらない話でもウンウンと聞いてくださるから、日頃の鬱憤を晴らすかのように喋りまくる。
ノルマがさー、4月から更にクリアしにくくなっだよー。もう絶望だよー。でも頑張るよー。今日割引きイベントやから遅くまで出てきたけど仕事全然着かんだよー。
もう、口から出るわ出るわw
ホテルが見つかるまでの間喋り倒し、貴方様はウンウンと聞きながら車を走らせる。
まだまだ喋り足りない。そんな私の口を貴方様は唇で塞ぎ、ヌルッとした舌が入り込んでくる。
ホテルの中、キスをされたり、そっと乳房を揉まれるだけで、目の前の貴方様に夢中になる。
「ンッッ…ンアァッ!!」
コリコリッとした乳首をキュッと摘まれるだけで、固いチ◯ポに擦り付けるかのように腰は前後に動き出す。
「ンアァッ!!」
「気持ちいいっ!!」
もっと触ってと胸を突き出し、指先が触れてはプルプルと体は震えた。
途端にしおらしくなる私は、貴方様に従うただのメスになり、素直なチ◯ポを求めるただのメスになる。
「チ◯ポをください」
そう、懇願する私に、やっぱユキナは可愛いなと笑う。
これが欲しかったのか?とチ◯ポを喉奥まで突っ込まれてえずいても尚、咥え続ける私に、ビタンビタンとチ◯ポで顔ビンタをされながらもヘラヘラ笑う私をエロい、可愛いと貴方様は言い、私はチ◯ポ汁に塗れながらも、口から離れてしまう度に追いかけ咥え込んだ。
ヌチャッ ヌチャッ。
「美味しいです…」
体中、全身を奉仕させて頂きながら、幸せを感じてしまう。
貴方様に体を使われ、そんな行為にさえヤラシイ汁を垂れ流してしまう。
今日も優しくしてくださって有難う御座います。
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No.012
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名字
ゆきな
年齡
42
尺寸
T153 B82 (C) W59 H88
吸煙
不可以
女孩標籤
出勤計畫
04/02(星期四)
04/03(星期五)
04/04(星期六)
04/05(星期日)
04/06(星期一)
04/07(星期二)
04/08(星期三)
休息
09:00
17:30
09:00
17:30
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休息
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